やしろうた
句外の雑多置き場
No.27, No.26, No.25, No.24, No.23, No.22, No.21[7件]
落書き セイ
彼は最後にはやはり笑ってほしいよなあ〜。

(追記)
落書き しゅう
哀悼

アンダーグラフさんのツバサを久しぶりに聴いてハマって聴いていた…。
昔は歌詞をふーんて聴き流してたんですが、今聴くと、ああ…てなる…。
たたむ
彼は最後にはやはり笑ってほしいよなあ〜。

(追記)
落書き しゅう
哀悼

アンダーグラフさんのツバサを久しぶりに聴いてハマって聴いていた…。
昔は歌詞をふーんて聴き流してたんですが、今聴くと、ああ…てなる…。
たたむ
はっぴ〜はろうぃん!🎃
加工前
加工に紫のオーバーレイを足して1枚目みたいになってます。
今考えたらテムレクト以外の全員仮装しても良かったんですが、まあ…いっか…!
人選の基準ですが、手前で落ちかけてるのが、同じ六代主つながりで水の主のリュウ。
助けようとしているのは、テムレクトの戦友エフォール。彼はリュウと仲が良い。
あとお馴染みの三人を揃えたかんじです。

元はこの2002年のハロウィン絵でした。
ロゴが2002年だあーー!!
このわちゃわちゃ感を出すのが地味に労力がかかったり、なんか雰囲気違うなーてなったりして、3年くらいかな?ハロウィンにテムレクトを起用するのが難しかったです。
ここにも2024年の没絵載せてますがね…。
しかしこの2002年、今はもう没にしちゃった子とかも写ってます。
2002年…2002年かあー…!!

このクソファイル名のせいで探すのめちゃくちゃ苦労しました。
古のフォルダ総当たりしたよ…。
たたむ
加工前

加工に紫のオーバーレイを足して1枚目みたいになってます。
今考えたらテムレクト以外の全員仮装しても良かったんですが、まあ…いっか…!
人選の基準ですが、手前で落ちかけてるのが、同じ六代主つながりで水の主のリュウ。
助けようとしているのは、テムレクトの戦友エフォール。彼はリュウと仲が良い。
あとお馴染みの三人を揃えたかんじです。

元はこの2002年のハロウィン絵でした。
ロゴが2002年だあーー!!
このわちゃわちゃ感を出すのが地味に労力がかかったり、なんか雰囲気違うなーてなったりして、3年くらいかな?ハロウィンにテムレクトを起用するのが難しかったです。
ここにも2024年の没絵載せてますがね…。
しかしこの2002年、今はもう没にしちゃった子とかも写ってます。
2002年…2002年かあー…!!

このクソファイル名のせいで探すのめちゃくちゃ苦労しました。
古のフォルダ総当たりしたよ…。
たたむ
テムレクト 女性/500歳程度/162cm
種族:精霊(樹属性)
色:淡い金の髪、紫の目/イメージカラーは紫
家族構成:遠い昔の話じゃ
利き腕:右
六大主唯一の女性、樹の主。代々の自然の主に推薦され、現在も続投というかたちでその座についている。
精霊界の中でも穏健派。
ほとんどの時間を精霊界にある時間樹のウロの中で過ごしており、時間樹の管理をしている。
時間樹は精霊界の最大の空間の綻びであり、それが切り倒されたとき、精霊界は時空界に呑まれるという。
そのため、テムレクトはその樹のウロに空間拡張の術をかけ、住みながらも管理をしているというのだ。
日に当たることがないからか色白の肌をしている。
しゅうが術の相談にしに行くほど術に詳しく、聡明。だが、突然「アレが無いんじゃ!」と騒ぎ出したことがある。巻き込まれたしゅうには、かなり呆れられた。
精霊は最盛期に年齢を止めるが、テムレクトは少し遅かったため見た目は20代後半~30代前半。
そのせいか周りより年かさが増して見えることを気にしており、若く見られることを強く望んでいる。ひそかに頑張っている。
本人は年寄りのような口調で喋るが、年寄り扱いを嫌い、ちょっとでもそのように扱われた場合、過激な行動に出る。
酒が好きで、よく同じ職人であり戦友であるエフォールと酒を飲んでいる。
酒の味は微妙にわかる。飲み物には自然界の力が宿りやすいため、そうしたものを摂取している…らしい。
子供が嫌いだが、幼少期のしゅうには優しく接していた。
かなり手先が器用で、武器職人をしている。
精霊界で最も強い性能を持つ「時空の鎌」の制作者。
時空の鎌は、一見するとただの大鎌だが、刈り取ったものを時空界に転送してしまうという恐ろしい性能を持つ。
手先が器用だと書いたが、並の精霊よりも料理が下手。自分は料理を食べないし味見もしないしで、壊滅的な料理スキルに気が付いていない。
きっかけはしゅうの手料理を見たところから始まっており、「自分もできるかもしれない」というところからスタート。
根拠の無い自信を持っており、その料理を周りの精霊たちに食べさせようとしてくる。セイが犠牲になったことがある。
人間界に造詣が深く、ヴィジュアルバンドのボーカルであるレイフェル・レブラリオ・ドムが大好き。彼のことは王子様だと思っている。
また、密かに人間を一人飼っている。(飼っているというがひどく扱っているわけではない)
しかし、それは精霊界的にはタブーな行為なので、秘密にしている。
200年ほど前、現在は死の谷と呼ばれる場所で大きな戦があった際、隣接した自分の守護する森に被害が及ばないよう、エフォールと結界を張って守り抜いた。
それを「卑怯者」「自分だけ良ければそれで良いのか」とひどく咎められていたが、今はそのようなことを言う者はほとんど居ない。
実際は、その戦で時間樹が破壊された場合、精霊界は時空界に放り出される可能性がある(つまり消滅する)ため、なんとしてでも守らねばならなかったのである。
テムレクトのしたことは、決して卑怯なことではない。
(11/2 一部加筆修正)
種族:精霊(樹属性)
色:淡い金の髪、紫の目/イメージカラーは紫
家族構成:遠い昔の話じゃ
利き腕:右
六大主唯一の女性、樹の主。代々の自然の主に推薦され、現在も続投というかたちでその座についている。
精霊界の中でも穏健派。
ほとんどの時間を精霊界にある時間樹のウロの中で過ごしており、時間樹の管理をしている。
時間樹は精霊界の最大の空間の綻びであり、それが切り倒されたとき、精霊界は時空界に呑まれるという。
そのため、テムレクトはその樹のウロに空間拡張の術をかけ、住みながらも管理をしているというのだ。
日に当たることがないからか色白の肌をしている。
しゅうが術の相談にしに行くほど術に詳しく、聡明。だが、突然「アレが無いんじゃ!」と騒ぎ出したことがある。巻き込まれたしゅうには、かなり呆れられた。
精霊は最盛期に年齢を止めるが、テムレクトは少し遅かったため見た目は20代後半~30代前半。
そのせいか周りより年かさが増して見えることを気にしており、若く見られることを強く望んでいる。ひそかに頑張っている。
本人は年寄りのような口調で喋るが、年寄り扱いを嫌い、ちょっとでもそのように扱われた場合、過激な行動に出る。
酒が好きで、よく同じ職人であり戦友であるエフォールと酒を飲んでいる。
酒の味は微妙にわかる。飲み物には自然界の力が宿りやすいため、そうしたものを摂取している…らしい。
子供が嫌いだが、幼少期のしゅうには優しく接していた。
かなり手先が器用で、武器職人をしている。
精霊界で最も強い性能を持つ「時空の鎌」の制作者。
時空の鎌は、一見するとただの大鎌だが、刈り取ったものを時空界に転送してしまうという恐ろしい性能を持つ。
手先が器用だと書いたが、並の精霊よりも料理が下手。自分は料理を食べないし味見もしないしで、壊滅的な料理スキルに気が付いていない。
きっかけはしゅうの手料理を見たところから始まっており、「自分もできるかもしれない」というところからスタート。
根拠の無い自信を持っており、その料理を周りの精霊たちに食べさせようとしてくる。セイが犠牲になったことがある。
人間界に造詣が深く、ヴィジュアルバンドのボーカルであるレイフェル・レブラリオ・ドムが大好き。彼のことは王子様だと思っている。
また、密かに人間を一人飼っている。(飼っているというがひどく扱っているわけではない)
しかし、それは精霊界的にはタブーな行為なので、秘密にしている。
200年ほど前、現在は死の谷と呼ばれる場所で大きな戦があった際、隣接した自分の守護する森に被害が及ばないよう、エフォールと結界を張って守り抜いた。
それを「卑怯者」「自分だけ良ければそれで良いのか」とひどく咎められていたが、今はそのようなことを言う者はほとんど居ない。
実際は、その戦で時間樹が破壊された場合、精霊界は時空界に放り出される可能性がある(つまり消滅する)ため、なんとしてでも守らねばならなかったのである。
テムレクトのしたことは、決して卑怯なことではない。
(11/2 一部加筆修正)
いえーいハロウィン🎃👻

こっちは加工前。
色味がだいぶ変わるので印象が違う。
こっちもいいですね。
https://ginkgo.versus.jp/?postid=11
↑では、しゅうは魔女がいいって言ってるんですが、幽霊の方が楽では?となりました。たたむ
31日にもう一枚あげます!

こっちは加工前。
色味がだいぶ変わるので印象が違う。
こっちもいいですね。
https://ginkgo.versus.jp/?postid=11
↑では、しゅうは魔女がいいって言ってるんですが、幽霊の方が楽では?となりました。たたむ
31日にもう一枚あげます!

ネリィ・アルヴェ 女性/16歳(早生まれなので精霊界2巻時点では15歳)/146cm
種族:精霊から生まれし人間(半人半精)
色:水色、青寄りの水色の目/イメージカラーは水色、黄緑
家族構成:父・母・兄
利き腕:左
セイと同じくらい陽気な性格をしているが、過去のトラウマから情緒不安定な一面を持つ少女。
人間界で暮らしており、現役女子高生ながら今をときめく人気アイドル。
而してその実態は影使いの半人半精。
精霊界で生まれて間もなく半人半精だとわかった彼女は、彼女を恥とした両親によって秘密裡に殺されるはずだった。
そのなかを兄は生後間もないネリィを無理矢理奪い、人間界に逃亡した。
ネリィの両親から「人間界に半人半精が逃げた、駆除してくれ」という通報を特殊部隊で受けたしゅうは、現在の特殊部隊では半人半精を殺すようなことはしていないと説明した。ネリィの両親は「恥だ!」と叫び「自分たちからボドニアトが生まれただけでも発狂ものなのに、それが生きているだなんて耐えられない」と嘆いた。
しかし、一人の精霊より生まれし子が人間界に解き放たれたのは事実で、それは止めなければならなかった。ましてや、生まれたての子をたった一人の兄が連れているのである。赤ん坊の生命も危ういかもしれない。
そう考えたしゅうは、特殊部隊総出で二人を捜した。だが、兄の巧みな能力で行き先は隠蔽され捜索は困難を極めた。
しゅうがようやく見つけた時には、ネリィは衰弱していた。
「頼むから妹を殺さないでくれ」ネリィの兄は地に頭をつけてまで懇願した。
しゅうはなんとか説得して二人を精霊界へ連れ戻したが、その考えは浅かったものだと、後にいやというほど思い知ることになる。
ネリィは精霊界の孤児院に収容され、病院の院長に手厚く治療を受けた。そのお陰で次第に元気になった。
ネリィの兄も安心し、誰もが緩み切っていた。
しかしある日、現在ほどは堅牢にできていなかった孤児院を、過激派が襲撃したのである。
それにいち早く気が付いたのはネリィの兄だった。
その気づきは、親族の勘という他ない、前触れの無いそれを彼は気づいて食い止めようとしたのである。
結果、孤児院もネリィも無事だった。
だが――、ネリィの兄は死んだ。
しゅうたち特殊部隊が到着した時には、彼はネリィを庇ったのだろう、ネリィの前で血まみれになって死んでいた。
死の刹那、彼はしゅうにネリィのことを頼み、息を引き取った。
そして、ネリィの両親はまだ、生きてそこに立っていた。
彼らは特殊部隊に抗ったが、捕縛され、その後決議の結果、死刑となった。
ネリィは11歳まで孤児院で育ったが、その後、彼女の希望で人間界へ行く。
しゅうの監督下におかれているものの、元気に、まさか予測もしていなかったが現役高校生兼国民的アイドルになってみせた。
彼女の苗字「アルヴェ」は、人間界で生きていくために彼女の兄の名から取られたものである。
しゅうに対してはあわい恋心と依存心を持つ。
その結果、仕事も学校も休みの日には、人間界のしゅうたちの隠れ家に行きお茶とお菓子をねだるようになった。
恋心は決して表に出さず、自分の意思で隠し通している。
しゅうも鈍感…というより、ネリィの面倒を孤児院でみていたため、ほとんど娘のようなものだと思っている。
セイとは仲が良いのか悪いのかわからない。普段は対立したり、いたずらをする時は協力したり。本質では仲が良いのかもしれない。
アイドルなだけあり、抜群のルックスに歌や踊りを完璧にこなす実力を持つ。
が、半人半精なだけあり、実は影を操る術が使える。
自分の影や物の影を実体化させるのを得意としている。また、影の刃なども扱うことができる。
彼女の支配下にある限りはそこまで強い能力ではない。(ネリィの考え方が術の扱いに適していない、一辺倒な使い方)
イヲメに喰われかけたことがある(「精霊界」2巻)ため、彼女のことは苦手・恐怖感を覚えている。
ラグルムに対しても、彼女が昔は半人半精を狩っていたからか、本能的に彼女が怖い。
兄のことをいまだに忘れられず、心のどこかでは「しゅうがもっと早くに駆けつけていれば、兄は助かったのではないか」と思っている。
生い立ちはとんでもなく不幸だが、とんでもない強運を持つと言って良い。
ひゃほ〜。
#雑記